【京都大作戦2026】音楽を浴びる2日間|私のガチプラン(タイムテーブル)

今年も京都大作戦へ。京都で音楽浴びに行きます。自分の動き方を事前にまとめてみました。ガッツリ音楽を浴びたい人向けの、休憩少なめ・ライブ優先個人プランです。

 


開催概要

項目 内容
日程 2026年7月4日(土)・5日(日)
会場 京都府立山城総合運動公園 太陽が丘特設野外ステージ
開場 9:30
開演 11:00
終演 両日20:00予定
入場料 1日券¥11,000/2日通し券¥22,000

 


ステージについて

源氏ノ舞台・牛若ノ舞台の2ステージ制で、出演時間が交互に組まれています。うまく行き来すれば、ほぼ待ち時間なしでライブを観続けられます。鞍馬ノ間はバスケのエキシビションなどが行われるエリアで、気分転換に立ち寄れます。

 


 

1日目(7月4日)のプラン

1日目はトリの10-FEETまでフルで楽しみます。

帰りは遅くなっても気にしないので、ゆっくり帰る予定です。

時間 アーティスト ステージ 動き方
11:00〜11:35 KUZIRA 源氏 真ん中あたりで観賞、終了の瞬間に牛若へ移動
11:35〜12:05 May Forth 牛若 後方から観賞
軽く休憩
12:40〜13:10 MARIO2BLOCK 牛若 真ん中あたりで観賞
13:10〜13:45 くるり 源氏 後方で休憩しながら観賞
13:45〜14:15 カライドスコープ 牛若 真ん中あたりで観賞
昼食・散策・休憩
15:55〜16:25 サバシスター 牛若 軽く観賞してから源氏へ移動
16:25〜17:00 Dragon Ash 源氏 中盤で観賞後、前方待機しつつ次に備える
17:30〜18:05 マキシマム ザ ホルモン 源氏 前方で観賞
休憩
18:05〜18:35 Paledusk 牛若 途中まで観賞
18:40〜 10-FEET 源氏 最後まで観賞

 


 

2日目(7月5日)のプラン

2日目は帰りの混雑を意識して、10-FEETの終演タイミングで即退場する予定です。

せっかくではありますが、疲労なども考慮し早めにホテルに戻るため、、、

時間 アーティスト ステージ 動き方
11:00〜11:35 w.o.d. 源氏 中盤で観賞
11:35〜12:05 ジ・エンプティ 牛若 途中で切り上げ、源氏へ移動
12:05〜13:10 ROTTENGRAFFTY 源氏 中盤〜後方で観賞、軽く休憩
13:10〜13:45 coldrain 源氏 中盤で観賞
14:15〜14:50 dustbox 源氏 前線で観賞
昼食・散策・休憩
15:20〜15:55 THE ORAL CIGARETTES 源氏 途中から合流、見れたら見る
15:55〜16:25 HERO COMPLEX 牛若 後方からチラ見
牛若→源氏への移動+休憩
16:25〜17:00 HEY-SMITH 源氏 前線で観賞
17:30〜18:05 ハルカミライ 源氏 途中から合流、中盤で観賞
18:40〜 10-FEET 源氏 中盤で観賞→後方へ移動→終演と同時に出口へダッシュ

 


 

帰りの混雑について

ここが最大の関門です。終演直後は出口・バス乗り場ともに一気に混雑し、会場から京都駅までは2時間かかることもあります。シャトルバスの待ち時間だけで1時間を超えるケースも・・・

私は10-FEETの終演タイミングを見極めて即ダッシュ。ここで躓くと平気で1時間超の足止めになるので、帰りの動き方は意外と大事だと思っています。

帰りのポイントは、シャトルバスは事前予約が必須でPASMOやICカードは事前チャージを忘れずに、またJR宇治駅・京阪宇治駅・近鉄大久保駅のどのルートか、どれでもいいのかなど事前に確認しておくと、当日の判断が速くなります。

 


 

暑さ対策

7月の京都の野外は本当に暑いです。2026年は新しい冷却スポットも登場するみたいですね。

鞍馬ノ間前の「アイストラック」はマイナス30℃体験で1回300円、お土産処前の「スノーシャワー」は13時・14時・15時の3回実施されます。休憩のタイミングで立ち寄って体を冷やすのがよさそうです。

私もタイミング合えばうまく利用して、倒れないように注意します。


 

 
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